ゲーム開発をするのにいくらかかるのか?
答えは、2021年現在のスマホや家庭用ゲームクラスだと2億円~10億円が目安と言えます。
詳しくは下記ゲームビジネスさんの記事をどうぞ。
いやいや、こりゃ無理だよ、、、と思っていたのですが
本日、コンパクトなゲームを作るのにどれぐらいかかるのだろうと思いながら
ワイドナショーを見ていましたら一つの参考回答がでておりました。
▼スーパー野田ゲーPARTY▼
上記ゲームは定価が1000円
番組内のやり取りで「どれぐらい売れたらペイできるの?」「2万本です」
ということで、2000万円分売れないと、もとが取れないとのことですので
シンプルなゲームの開発費の参考になるのではなでしょうか。
なるほど、なるほど、やっぱ個人じゃきついな、、、と思いながらも
気合と根性で頑張ります!
ちなみに過去のゲーム開発費は
▼ゲーム業界の動向とカラクリがよ~くわかる本▼
に記載してありますので興味のある方は読んでみてください。
出典記載の上参考画像を載せておきます。
追記:スーパー野田ゲーPARTYがなんと発売1週間で5万本を突破したそうです!
▼5万本突破ツイート▼